富岡八幡宮

富岡八幡宮 ( 東京都江東区富岡 )
寛永年間(1630頃)長盛法師が弘法大師作という八幡
大菩薩像をまつったのが起こりといわれる。江戸時代より
通称深川八幡とよばれ、深川名所として賑わっている。…


1999年の初詣風景




 

 御本社殿



 横綱力士碑

 明治28年(1895)建立された、縦3.5m、横3m、厚さ60cm、重さ21tもある巨大な御影石造りの石碑で、初代横綱明石志賀之助を始め歴代の横綱の四股名が刻まれている。
 


 力持碑

 
 


 三猿

 三様の姿勢をした猿の像。一は両眼を、一は両耳を、一は口を、それぞれ手でおおう。猿に「ざる」をかけて、「見ざる・聞かざる・言わざる」の意を寓したもの。
ひっそりと置かれており地元の者でもこの存在を知らない程。初めて訪れた人には見つける事は出来ないでしょう。

 


 縁日

 毎月1日、15日、28日に富岡八幡宮周辺の永代通りに約200軒の露店が出店します。
 


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